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著者本人が新刊「ダート競馬の儲け方 馬単位の適性を見抜ければ本命も大穴も自由自在!」の内容を紹介!

6月10日に、3冊目の著書

『ダート競馬の儲け方 馬単位の適性を見抜ければ本命も大穴も自由自在!』

が発売されます!

ガイドワークスからは、4年半ぶり。

興味を持っていただけるように著者本人が、簡単に紹介していきます!

 

発売日前に、Amazonの競馬ジャンル1位🥇になりました!

ありがとうございます!

 

新刊について

どんな本なの?

nigeがどのように予想をしているかを、段階を踏んで理解してもらえるように書いています。

また、予想に影響を与えてしまう考え方、馬券を当てる以外での実質回収率を上げる方法を書いています。

ダート競馬に特化した本ではありますが、予想の方法は芝でも応用できます。

 

予想方法を語るだけの本でなく、読み物としても楽しめることを考えて書き上げました。

あと本棚に置いて後から、また見たくなる本を意識しています。

 

ライト層向け?玄人向け?

 

どちらの層も楽しんでもらえるように書いています。

前半は、読むだけで馬券に利用できるようなライトな内容から、徐々に予想をするための考え方、作業など予想のベースになる考えから実戦へ入って行きます。

 

全部読んでもらいたいのですが、ぶっちゃけ言うと

「難しいな…」「分からないな…」

と、章を飛ばしてしまっても構いません。

 

全体的につながっていますが、各章単位で違いがあるので、読みたいところだけ読んでもらえば、それでいいと考えています。

 

目次ベースに内容を紹介

目次

 

目次はこのようになっています。

※楽しみを残すために、一部モザイクにしています。

 

1章 ダート競馬の優位性を知る

この章は、nigeの経歴やなぜダートで勝負するかなどを書いています。

これまでの著書に書いた基本的な考え方の復習(変化がないこと)にもなっています。

 

読むだけで素質馬か判断できたりすることを書いているので、ライトな層の方にも入りやすい章に仕上げています。

 

2章 ダート競馬の実践的な攻略法

この章は、予想を完成させるためにどのような考え方をしているのか、どのような作業をしているのかを、私の考え方・視点・作業を例に説明しています。

実際に予想したレースをサンプルに挙げて、分かりやすさを意識しています。

 

3章 データの取り扱い方

競馬予想をする際に、血統・騎手・コースなどのデータを使って予想するのが普通です。

ただ、データを使う際の危険性に気付いていない人が多いと感じていたので、それが伝わるような内容を書きました。

書いた考えが上手く伝わってほしい章です。

 

4章 コースに合う適性の馬を選ぶ

 

適性の判断ができたとして、その適性が合うコースを理解していないと生かせません。

コースごとにどのような適性を持つ馬が合うのか、先を見据えてどのような血統が合うのかなどを書いています。

実際に予想したレースを挙げて、どのように予想しているのかも説明しています。

 

ここは、ライト層の方には少し難しく感じる章と思っていたので、なるべく詳細に書きました。

それに加え、私の予想のメイン部分なのでページ数が多くなっています。

コースを絞ったのに、それでも書きすぎて削る作業をした部分です(笑)

 

5章 全ダート重賞解説

どのような適性が生きるか、レースがどのような位置にあるかなどを書いています。

レースがあるときに本棚から取って、サクッと読めるようにコンパクトにまとめています。

※レース名の下の、「軽・速・持」は、本を読むと何か分かります。

 

6章 ダート競馬ならではのポイント獲得術

この章は、最初の著書「地方交流重賞で丸儲けする男の本 ~馬券でポイントも貯める驚異の財テク利殖術~」で想定外に好評だったポイント生活の進化版になります。

4年半経過したので、かなり進化しています。

中央競馬メインの本ですが、ダート競馬の中に地方競馬も入っているので、簡単にですが説明しています。

おすすめのポイントの使い方の最後には、驚かれる方が多いと思います。

 

購入者限定予想プレゼントキャンペーン

ガイドワークスと関係なく、私個人で購入者限定予想プレゼントキャンペーンをします。

応募方法は、下記記事にまとめています。

多くのご応募お待ちしています!

 

新刊購入者限定予想プレゼントキャンペーンについて(応募期限:6/15迄)プレゼント内容・応募期限 6月11日に発売される『ダート競馬の儲け方 馬単位の適性を見抜ければ本命も大穴も自由自在!』をご購入...

 

購入者の方へ

お願いというか希望なのですが、○○○○の部分が良かったなど簡単な感想でもいいので、レビューを書いていただけたらとっても喜びます。

 

☆5とか、☆5とか、☆5とかでいいので(笑)

まぁ、それは冗談として、レビューが次作の内容の参考になったりするのです。

意外と著者・編集者・出版社は見ています。

 

お金を出して購入した読者の感想はなかなか聞けない情報なので、一手間かかるのですが、よろしくお願いします。

 

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